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7.30 CRYSTAL DRAGON in TOKIO

 

 

 

a.k.a Gaishi & Tantan in TOKIO

神楽太鼓×クリスタルボウル

Thousands of  tropic spirits’ meeting

 

精霊たちの、耳には聞こえぬ声を

目には見えない色彩を、感じる日。

昨年からバリ、ハワイ、沖縄と熱帯と南洋の地で

神楽太鼓の奉納演奏をつづけてきた石坂亥士、

そして同じく昨年から沖縄本島を繰り返し

訪れ、聖地と精霊の場を巡礼してきた高橋寿介。

互いに示し合わせることなく

偶然にも亜熱帯から熱帯圏に

それぞれの活動のフィールドの軸を移していた二人。

今回の東京公演は、

熱帯と南洋の地に導かれ、

精霊たちとのつながりを受け取った二人が

神楽太鼓とクリスタルボウル、テルミンという音響媒体を通じて

音と振動によって精霊たちとのつながりを具現化し

インプロビゼーション(即興)表現を行うことになります。

精霊たちの耳には聞こえぬ声を

目には見えない色彩を感じ

共振していただきたいと考えております

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◎とき  2017年7月30日(日)

◎13時30分ー15時30分(開場13時00分)

◎絵本塾ホール(東京・四谷)

◎チケット 前売 8,800円(ペア割引 8,000円)
当日 9,500円

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チケット購入・お問い合わせ

casalotus@dream.email.ne.jp 

【7月30日 神楽太鼓×クリスタルボウル in 東京】

世界各地をフィールドに活動する日本を代表する神楽太鼓奏者であり、
パーカッショニストの石坂亥士と、

クリスタルワーカーでクリスタルボウル プレイヤーのたんたんの
インプロビゼーション・サウンド・ユニット

CRYSTAL DRAGON。

2017年夏も、首都コンサート開催!

有機的な音と音、振動と波動の拮抗と融合のうねり、
振動と波動の拮抗と融合のうねりが生み出す、鉱物術的音響宇宙。

そして今回は「精霊たちとのつながりを具現化する即興表現」

真夏の首都東京にて。
濃密な精霊のエナジーを全身全霊で体感していただきたいです。

 


【石坂 亥士  Gaishi Ishizaka】
gaishi


1971年、群馬県桐生市生まれ。神楽太鼓奏者・打楽器奏者として、神社、クラブ、即興演奏、演劇、舞踏といった国内外を問わず様々なシーンに活動の場を広げている。
母の郷里の青森で、幼少の頃より様々な伝統芸能をはじめ、イタコの儀式などに触れた事が自身の音の原風景となっている。
そのスタイルは、神楽太鼓を主軸に、世界各地の民族打楽器を自由に操る稀なスタイルで、ミルフォード・グレイブスや、師匠である土取利行氏の影響を強く受けている。
2013年より、ソルフェジオガンクも演奏に取り入れ、
太古から続く音を追求している。http://www.dragontone.org/

 


【たんたん・高橋 寿介Toshisuke Takahashi】
tantan1a


2001年、瞑想ワークを開始。深いレベルでのチャネリングを通して、さまざまな高次の存在とコミュニケーションをはじめる。
2002年、クリスタルボウル演奏活動を開始。
2004年、群馬県前橋市に「ヒーリングサロン カーサロータス」オープン。この頃より、“たんたん”のハンドルネームでブログ「ミカエルブレイズ」もスタート。
2006年、世界的なクリスタルワーカー・メロディ女史と出会い、メロディ♪から直接クリスタルヒーリングの技術と知識を伝授。
2011年、メロディ♪・クリスタルヒーリング・レベル1.2認定ティーチャーその後、グランドフォーメーション・ワーク・ティーチャーとして、メロディ女史より認定される。
現在、東京、福岡を中心に全国各地で「メロディ♪・クリスタルヒーラー養成講座」をはじめ各種講座を開催するほか、全国主要都市でクリスタルボウルコンサートなどを精力的に行いながら、個人セッション、ソルフェジオチューナー・プラクティショナー、トーニングプラクティショナーとして多岐に渡り活動中。