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Hitomiのタロー・デ・パリ☆ミニミニ講座 vol.4

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新企画「タロー・デ・パリ ミニミニ講座」は、タロー・デ・パリ歴10年、
創始者フィリップ・トーマス氏認定本部中級講師である高橋ひとみが、
メルマガ読者様限定でタロー・デ・パリのエッセンスをそっと教えるコーナーです。

Vol.1はこちら

Vol.2はこちら

Vol.3はこちら

さてさて前回お休みしてしまい、お待たせいたしました。
バースイヤーのお話の続きです!

バースイヤーはあなたが今生で選んだ資質、魂の傾向を表しています。
あなたは何の数字を持って生まれましたか?
今回は、バースイヤー「9」「10」についてお話ししますね。

バースイヤーの、数字を出す方法はvol.1で教えています。
「3」「4」「5」についてのお話は、vol.2を
「6」「7」「8」についてのお話は、vol.3をご覧くださいね。

 

9RECLUSE

では、まず「9」。カードでは「RECLUSE」。

直観力、洞察力にすぐれた9の人たち。
人の役に立ちたいという思いが強く、理想も高いでしょう。
同時にいろんな事をこなせる能力も持っています。
バランスを崩すと、時に理想と現実の狭間で葛藤が起きることも。
そんな時には、一人になる時間をしっかりと設けて調整してくださいね。
あと、自分の好きなことで自己表現できるツールを持つのも
調整するのにオススメです。

 

 

 

 

10SPHINX
次に「10」。カードでは「THE SPHINX」。
ビッグハートの持ち主。職人気質でアーティストも多いですね。
人生とは変化するもの。
10の人たちは、変化、変化。波乱万丈の可能性も。
でも、その波乱万丈をアドベンチャーとして楽しめるのが10。
ただ、バランスを崩すと、自分の人生に自信をなくしてしまうことも。
自分はどう生きたいのか?
常に意識のセンタリングをすることが助けになりますよ。

 

 

さて、いかがでしたか?
きっと、そうそう!! そうなんだよね〜っと
頷きながら読んでくださったのでは♪

このバースイヤーのお話は、ほんの触りです。
もっともっと、それぞれの数字の特徴はあり、
どんなことを心がけていけば、
自分らしく生きていけるのか、ということを
タローデパリのセッションや講座ではお伝えします。

 

興味を持たれた方は、ぜひセッションや講座を受講してくださいね☆
次回は、バースイヤー11と22をご紹介します。

 

タローデパリ講座の詳細はこちら